ベースボールヒーローズ(BASEBALL HEROES)マイ記録
今までのプレイ記録(日記から抜粋)
現在、資金難によりプレイ停止しています(;´д⊂)
・まほさろマリーンズ一軍登録選手一覧
・まほさろマリーンズかつての一軍登録選手
*【SP】はSPカード(レアカード)の略です。ちなみにSPの上にGR(グレートカード)があります。
[投] 工藤【SP】(G)
マイチーム最古参のSP選手。特筆すべき特殊能力はないが、ちんたら投げてそこそこにゲームを作る。コントロール19はゲームトップクラス。短所は左投手なのに対左打者2なのと、疲労回復2なところ。スタミナも無いのでローテーションを回しきれないのが悲しい。現実では200勝達成後も安定した成績を残して、まだまだ衰えていない模様。5人の子供のためにもまだまだお父さん頑張っちゃうぞー。
[投] 佐々岡【SP】(C)
当初、ノーマルの黒カードで使用していたが、SPを引いたため切り替えてレベル1から育て直している。ピンチ2対左打者2は悲しいが、打たれ強さ4はありがたい。ベテランなのでスタミナは無いがコントロールは良い。伝家の宝刀ドロップカーブで三振の山を築く。
[投] 岩隈(E)
割と最近加入した選手。強いプレイヤーの多くが使っている投手の一人。スピード、コントロール、スタミナ、守備力など何処を取っても穴がない。現実では今シーズン肩痛に泣いているようだが、早く復帰して楽天を助けて欲しいものである。
[投] 川上(D)
言わずと知れた、ドラゴンズのエース。直球とカットボールで打者を力でねじ伏せる。工藤と同じくコントロール19なのだが、そこまで良いのかはちと疑問。守備力16+打球反応のスキルで、ピッチャーゴロも難なくさばく。
[投] 黒田(C)
チームのエースといっていい存在。150km超のストレートでぐいぐい攻める。スタミナも豊富で完投が期待できる。能力的に大きな穴がない。ランナーが出ると脆さもあるがピンチには弱く無いので大崩れしないのが嬉しい。チームが打ってあげられればなぁ……としばしば思うのだが、カープでも我がチームでも恵まれない境遇は変わらないらしい。
[投] 小林雅(M)
千葉ロッテマリーンズの誇る守護神で、通称"幕張の防波堤"。かつての長嶋ジャパンでも不動の守護神を務めていた。その頃にはチョーさんも惚れたほどの超高速シュート(直球と同じ、たまに直球以上の球速)を武器とする。また、あっさりと三者凡退に抑えられず、自ら四球、ヒットなどでランナーを溜めてから最終的に抑えたりする。そのため"劇場王"の二つ名も持っている。
[投] 和田毅(H)
松坂世代の投手の一人であり、今やホークスを代表する投手の一人。ストレートの球速はさほどではないが、キレとコントロール、そしてボールの出所の見えにくい独特のフォームを組み合わせて打者を打ち取っていく技巧派投手。これといった穴もなく、手堅くまとまっている能力の持ち主。スタミナも持っているので調子が良ければ十分完投できる。
見た目が割といいので女性人気も高かったが、去年結婚したのでちょっと減ったのかも。
[投] 藤田(M)
マリーンズの救援陣、YFKのF。だけど、阪神との日本シリーズより以前には誰も言っていなかったし、そもそもJFKに対するパロディみたいなのでどうかなぁと思うリリーフピッチャーです。クロスファイヤーのストレート及びスライダーが武器。対左のスペシャリストっぽいけど、右に対してもそこそこいけます。安定感という意味では薮田より上かもしんない。我がチームのデビュー戦ではアウトを取る前に打ち込まれたので防御率99.99を記録した。
[投] 三瀬(H)
一昨年はルーキーで大活躍したものの、昨年中盤に失速。現在は馬原に抑え役を奪われてセットアッパーになっているホークスの元守護神。スピードも速いが、なんといってもコントロールが魅力。これといった弱点が無い上に、疲労回復4なのでガンガン投げさせまくりである。
[投] 薮田(M)
WBC代表でもある、マリーンズの炎のセットアッパー。飛び抜けた能力は無いものの、非常にバランスがよく穴が無い……のだが、何故か我がチームではパカスカとよく打たれる。生え抜き選手じゃなかったら使ってないかも。疲労回復4なので今後はフル回転で防御率を下げて頂きたいものである。
[捕] 里崎(M)
WBC代表として大活躍した、マリーンズの正捕手……と思いきや、橋本との併用なので完全な正捕手とまでは言い難い。しかし、打撃力を買われDHで4番に座ることすらある。ゲームの能力値でも対左打者5の左キラー。ライト打ちと試合後のカラオケは天才的である。強肩は嬉しいが、問題はリードと守備力。特にキャッチングは今ひとつで3塁にランナーが居るとフォークを投げにくい。
[捕] 古田(Ys)
29年ぶりのプレイングマネージャーとして話題になったベテラン捕手。捕手リード5は文句無しだが、さすがに年なのか盗塁阻止率は凡庸。能力値の割に打率・長打率・得点圏打率全て低調。それでも守備力の高さとリード面での信頼は堅い。里崎がレギュラーになる前は不動の8番だった。現実では監督業のせいか、打撃面がさっぱりあがってこないので控えに座る始末。それでもヤクルトの投手に"捕手は誰がいい?"と聞いたら全員「古田」と答えるだろうなぁ。
[内] 今岡【SP】(T)
最近のあまりの調子の悪さのせいか、質問してきたマスコミに「やかましいわ」と吐き捨てた温厚な打点王。一度乗せるとパカパカと良く打つ安打製造機。チャンスにも強いので6番辺りに置いておくと頼もしい。"初回先頭打者本塁打"のスキルがあるので打率の高さも相まって1番に置きたくなるが走力10の鈍足のため上位には置きづらい。地味に送球18と高数値だが守備力は12。
[内] 小坂【SP】(M)
走力19・守備力19を誇る、ゲーム中最高のショートと言っても過言ではない名手。対左打者4で左投手も苦にしないが、ミート13なのでそもそも打率が低い。実は盗塁2であり、強肩キャッチャー相手では走ることも出来ない。マリーンズのSP選手ということで使い続けてはいるが……。基本的には守備固め要因。現実では巨人に移籍してセカンドで活躍中。これだけの選手を簡単に巨人に取られてしまうのがロッテの悲しさである。
[内] 立浪【SP】(D)
2000本安打を達成後も変わらずに活躍、二塁打日本記録も塗り替えた"ミスター二塁打"のベテラン三塁手。チャンスに強いバッティングはいささかも衰えていない。ホームランバッターではないが"威圧感"のスキルも持つ。"守備職人"のスキル持ちなのに守備力14は矛盾している気が。三塁しか守れないのでちょっと使いづらいが、それでも"満塁"スキルありで代打としても利用できるので、ちょっと外しにくい。
[内] 荒木(D)
中日ドラゴンズ鉄壁の二遊間を担う、俊足巧打の選手。なにはともあれ、走力19と"スライディング"のスキルがあるため、盗塁成功率は非常に高い。チャンスにも強く、エラー回避も高いため、パワー不足以外に穴は無い。実は外野がどこでも守れるため、外野手不足のまほさろマリーンズにおいてはセンターも担当させられる。
[内] 小笠原(F)
骨折しても出場したというエピソードは金本と同様に有名なサムライバッター。"アベレージヒッター"と"パワーヒッター"の両方のスキルを持っている稀有な選手。"威圧感"のスキル、ミート19の能力もあり、単打も長打も状況に合わせて打つことが出来る。WBCではきっちり犠牲フライを上げてチームバッティングに徹していたものの、マスコミには全く取り上げられない(それどころか解説者は元より、3塁ランナーの松中にまで"もう少し楽なフライ上げてくれ"と言われる始末)不遇の選手でもある。走力15は高橋由伸より上。
[内] 石井琢(YB)
2000本安打もまもなくと見られる、ベイスターズの核弾頭。打率の高さ、盗塁成功率の高さで、調子さえ良ければ1番ショートが定位置。一番バッター向きのスキルも豊富。弱点はショート以外のポジションを守れないこと。せめてセカンドかサードが守れれば……。
[内] セギノール(F)
スイッチヒッターは一番打者の専売特許にあらず、とばかりに強打者だけど両打ちのファイターズの主砲。まだマイチームの一員になってから日が浅いのでこれから打ちまくって欲しい。鈍足・低守備力だがウッズよりはマシなので小笠原と併用で一塁を守っている。
[内] T・ウッズ(YB)
2年連続で本塁打王を獲得した、セ・リーグを代表する強打者。来日当初はよく実況に「タイガーではありません」と言われていた。左も苦にしないので、絶不調でない限りは4番に固定。鈍足と守備力の低さが欠点。一塁・外野と守れるが怖くて外野を任せられない。指名打者のポジションも不動である。
[内] 西岡(M)
日本シリーズでもWBCでもプッシュバントを決めてみせた、日本の、そしてマリーンズの誇るスピードスター。カード上の能力はそれなりだが、補正があるのかマイチームでは活躍中。特に打率をはるかに上回る得点圏打率は、2005年度パ・リーグ得点圏打率第一位を反映したものか。守備力12はゴールデングラブ獲得選手としては低すぎる気もするが、実際の所エラーもそこそこするので丁度いいのかも。
[外] サブロー(M)
"つなぎの4番"で話題になった、イチローとよく似た登録名の外野手。外野守備の上手さはトップクラスで、たとえ調子が悪くてもセンターを守らせている、ウッズ以上に不動の選手。チャンスに強く、流し打ちも上手く、そしてバントが上手い。チームの犠打王。盗塁が上手ければ2番に置きたいが、とりあえずは6番今岡or立浪の後ろでつなぎ役をやらせている。
[外] 高橋由(G)
言わずと知れた、巨人の誇る天才中距離ヒッター。来たタマを打つ、というスタイルは古田も苦手なタイプに挙げる。高い守備力・強肩を誇るものの、現実ではスーパープレイの度に怪我をするので普通に捕れよと思わなくも無い。一度金髪にしたけど、ナベツネに怒られてあっという間に黒髪に戻したことがある。BR>
[外] 谷(Bw)
嫁さんの方が有名な、オリックス不動の三番バッター。チャンスに強く、広角にヒットが打てる上に走力が17で今岡よりも一枚上か。下位打線に転がしてはいるが、マイチームのレギュラーの左翼手である。ただエラー回避1が不安材料なのでしばしば9回に交代させられる。実は一塁も守れるが、適性Eでは使いづらい。
[外] ベニー(M)
来日一年目にして3割・30本・100打点をマークしたマリーンズ右の強打者。実は走力15と遅くないため、外国人パワーヒッターにも関わらず守備固めで起用することすらある。しかし、まほさろマリーンズでは完全に穴となっている選手で、特に打率が悪い。本来なら先発で使ってもいい選手なのだが……。現実ではそこそこ好調なのでゲームでも奮起して頂きたい。
[投] [投] 石井弘(Ys)
言わずと知れた、WBC予選でイ・スンヨプに逆転ホームランを打たれた投手。ストレートの速さと疲労回復4でストッパーにはもってこいのように思うが、打たれ出すとパカパカと良く打たれるので我がチームでは信頼が薄い。対左打者2も痛い。どっちかっつーと左のワンポイント(だけど左打者に弱い(-_-;)または敗戦処理役である。
[投] 星野(H)
マイチームの中では一際地味な存在。コントロールがイイこと以外は特徴がなく(まぁサイドハンドなのは特徴だろうが)、穴もないが長所も無い。ただ崩れにくく、先発兼ロングリリーフ(または敗戦処理)として重宝している。チーム結成当初からのメンバーの一人であり、三浦大輔や斉藤和巳がレギュラー落ちの中で残っているのは凄いと言えば凄いが、単に成績がそこそこ安定しているので二軍にしにくかっただけ……なのかも。
[内] 小久保(G)
勝負強い打撃は健在で、チームのピンチにバットで応える頼れる4番。三塁の守備はかなり上手で、現実とは逆に守備固めにも使ってしまっていた。マイチームではホームランを打ってくれてはいたものの、打率の低さが災いした。
[投] セラフィニ(M)
ロッテの選手だから、と温情で使っている。ストレート、変化球、コントロールとどれもそこそこのレベルでまとまっているがスタミナが無い。更にゲームではオールスター級の選手との対戦ばかりなため、長所が無いからか打ち込まれやすい。ただし疲労回復4なので中継ぎ陣の調子が良ければローテーションを回しやすくはある。現実では契約問題でオリックスに移籍してしまった。残念ながら新天地では活躍できていないようである。やーいやーい。
[投] 藤川(T)
石井弘と同じく、WBCでは打たれていたなぁ、という印象のある投手。球威で押すタイプということで、その辺も石井を彷彿とさせるが、我がチームでは比較的調子が良い。この辺が石井とは違う所である。コントロールもなかなかで、能力が高レベルにまとまっている。
ほ〜む