本日、クレヤン通信55号を配信しました。
クレヤン定期購読者の方々、ご確認の上、未到着の場合はご連絡ください。
お待たせしているクレヤン本誌8号はまだできていません。
4色ページは入稿したのですが、1色ページがちょっと手こずっています。
申し訳ありませんが、
もうちょっと私たちに時間がください(鈴木アナ風……)。
さて、クレヤン通信にも書いたように、
大人になってはじめての健康診断を受けてみました。
最初の問診票で「急激に体重が減少した」に丸をつけておいたのですが、
「意識的にダイエットしたんですよね?」と即座に言われ
「はい」と答えるしかなかったのですが、
なんでダイエットしたことを知っていたんでしょうか。
というか、女ならみんなああ言われるんでしょうか。
いかにも健康そうだからでしょうか。
私自身、あまりにもみんなに心配されるんで、
油抜きみたいな簡単なダイエットでやせるのかだんだん心配になってきて
健康診断を受けたんですが、
まあやっぱり「もとに戻っただけ」みたいでよかった〜。
診断結果としては、
不整脈と血圧がやや低めなのと右耳がやや難聴、でした。
耳は、実はちょっとなんか聞こえにくいな〜と思っていたんです。
ポチにも「最近、コウは耳が遠くなった」と言われたし。
不整脈同様加齢現象でしょうか。
耳の検査では右のときに、発信音を認識できなかったんですが、
ボヤ〜ッとしてたら、看護婦さんが
「あれ? 聞こえないですか?」っていうんですよ、フツーに。
「キィーンて、こういう音です」なんて音を教えてくれたりして。
そういわれるとそう聞こえるような気がして
ボタン、押してみたりしたんですけど。
左耳ではハッキリ聞こえたんだけど、
右耳は聞こえてなかったね、明らかに。
鼻づまりが治らないのと関係あるんだろうか。
耳そうじが好きなんで、そのせいかな。
ストレスかな。
まあ、とりあえず、みなさん、できるだけ私の左側に立って話してくださいね。
