| 第4回逸品検討会 |
今回の目的は候補の中から逸品を決めていただき、グループ内で評価をしていただきました。
評価する様式は中小企業診断士の加藤先生の方でご用意していただきました。
評価項目は「お店の特色をよく表現している商品・サービスである」「商圏では販売されていないオンリーワン商品・サービスである」など、10項目が用意され、1〜3ポイントで評価する様式となっておりました。
参加店から逸品の概要、選ばれた理由などの説明を受けた後、評価していきました。 |
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今回は、参加者から自分が選んだ逸品を評価されるとあって、少し緊張気味になられていることが伺える。
また無記名ではあるものの、評価する側も同じ商店街の方とあって、複雑な気持ちだったのか、チェックされる様子も慎重になられていた。
(あ〜、甘くチェックをしたら、その方のためにならないし、かといって厳しくチェックして落ち込まれたらな〜)というような心の声が聞こえて来そうな雰囲気でした。
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評価の様式を作成された加藤先生いわく、30点満点で18点以上あれば良いと言われておりましたが、今回参加した皆さんの平均点は、20点以上ありましたので、自信を持って下さい。
次回はいよいよ、一番重要なキャッチコピーを作成していただきます。キャッチコピーの出来次第で売上はかなり違ってくると思いますので、気合を入れてご参加願います。
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