| インドグリーンシュリンプ | ||
| 学名:Neocaridina sp | ||
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| DATA | ||
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インドグリーンシュリンプ,グリーンシュリンプ | |
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2〜3cm | |
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インド | |
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1〜2年? | |
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10〜28℃
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弱酸性〜中性 | |
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コケ,アカムシ
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大卵型
小卵型:♀の腹にある腹肢に小さい卵を多数持ち、ゾエアの状態で孵化し、親から離れ、汽水で育ち、稚エビへと脱皮する。ただし、ヌカエビやスジエビのゾエアはそのまま淡水で成長できる。 |
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★★☆☆☆
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★★☆☆☆
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インドに分布するヌマエビの仲間。 エメラルドグリーンが綺麗な人気種。 飼育はレッドビーシュリンプなどに順ずるが、レッドビーほど水質にはうるさくなく、飼育は容易である。 エメラルドグリーンをしている個体が多いが、オレンジ色をしているものも多い。 非常に大人しいエビで、エサを奪い合ったりして争うようなところもまったくない。 普段は水草に止まっていることが多く、まるでバッタのような印象を受ける。 ミナミヌマエビに比べ一回り小さく、やや胴長、体の側面に筋模様があるなどの特徴が見られ、慣れるとすぐに判別できる。 ミナミヌマエビやレッドチェリーシュリンプでは♂はほとんど変異せず地味な色をしているが、本種は体色変異が見られず、♂♀ともに違いは見られなかった。 派手なエビではないが、水草に止まって掃除していることが多いので、特に水草水槽には最適なエビ。 |
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