| 団体名 |
清瀬ダイオキシン対策等市民協議会
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| ふりがな |
きよせ だいおきしん たいさくとう しみんきょうぎかい
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連絡先 |
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| 連絡担当者 |
藤岡 純
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| 連絡先住所 |
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| 連絡先電話 |
042-493-6601
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| 電子メール |
kiyose_dioxin@infoseek.jp
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| ホームページ |
http://kiyose-dioxin.hp.infoseek.co.jp/
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| 団体紹介 |
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| 活動分野 |
環境
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| 団体構成 |
団体会員 自治会5 環境保護団体5 他個人会員
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| 活動状況 |
いまから8年前、清瀬市がダイオキシン汚染日本一だったことをごぞんじですか。当時マスコミで「産廃銀座」と騒がれた所沢周辺の産廃焼却施設や一般家庭ごみの中間処理施設に囲まれた清瀬市は、風に乗ってダイオキシンが飛んでくる汚染地域になったのです。
市民の不安と怒りが渦巻くなか、資源循環型のダイオキシン・ゼロ社会を実現するという共通の願いで私たちの会は発足しました。私たち市民運動と行政の努力で実現した先進的な「清瀬市ダイオキシン類等規制条例」のもと、大気中のダイオキシン類測定値は環境基準値以下の数値を記録しているものの、清瀬市は都内ワースト3に入る汚染地域であることには変わりありません。
人類がつくりだした化学物質のなかで「最強の毒物」といわれるダイオキシン類。その本当の恐ろしさは発ガン性など人間のからだへの直接的な影響だけでなく、生態系そのものへの緩慢な影響にあるといわれています。ダイオキシン類の汚染だけではありません。昨今のアスベスト被害にみられるような有害・有毒な化学物質にあふれた私たちの生活環境や地球温暖化の問題など、私たちがとりくまなくてはならない課題はたくさんあります。
自治会や団体、サークルで構成された私たち「清瀬ダイオキシン対策等市民協議会」に参加し、ごいっしょに勉強したり、活動してみませんか。
(上記の、この団体のホームページより)
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平成19年度 活動予定 |
気候・気象変動への対応として、市民への省エネ・ゴミ減量の働きかけ。
資源ゴミのしっかりとした分別のあり方について市民への啓蒙。
環境緩和のための積極的な、緑地の保全と創出を行政に提言。
全市民による環境対策のため、環境フェアー開催の実現に向けての働きかけ。
ゴミ減量と環境負荷のないリサイクルについて行政へ提言。
都県境にある産廃業者への対応。
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| 団体PR |
・ひとりひとりの意識で環境改善を目指しています。
・国や都の行政にも働きかけています。
・どなたでも、関心のある個人や団体の方、ご参加ください。
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会員募集の状況
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| 会員募集の有無 |
随時募集
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| 入会金・会費等 |
個人会費年間1000円 団体会費年間加盟人数により1000円から
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| 募集条件等 |
環境保全を考えている方ならどなたでも
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