| Home | Current | Archives | Links | @Theatre |
![]()
2000/09/20 UPDATED
| 2000/09/14〜2000/09/16(NY) |
| タイトル | 解説 |
|
フリー・コミッティッド Fully Committed |
レストランの電話予約係を主人公にしたワン・マン・プレイ。『君はいい人、チャーリー・ブラウン』のロジャー・バートが、電話の向こう側の声の演じ分けに多才ぶりを発揮する。オフ・ブロードウェイ作品。 |
|
晩餐に来た男 The Man Who Came to Dinner |
モンティ・ウーリー、ベディ・デイビス主演で映画化もされた、1939年作の再演プレイ。主演は、『バード・ケイジ』のネイサン・レイン。演出は『マイ・ルーム』のジェリー・ザックス。 |
|
コンタクト Contact |
2000年のトニー賞ミュージカル新作部門を受賞したスーザン・ストローマン演出&振付によるダンス・ミュージカル。 |
|
アイーダ Aida |
『美女と野獣』『ライオン・キング』に続くディズニー製作ミュージカル。ティム・ライス&エルトン・ジョンの『ライオン・キング』コンビが作詞&作曲を担当。 |
2000/09/01 UPDATED
| 2000/07/20〜2000/07/24(LONDON) |
| タイトル | 解説 |
|
イーストウィックの魔女たち The Witches of Eastwick |
ジャック・ニコルソン主演で映画化もされたジョン・アップダイクの小説を元にした新作ミュージカル。TV「ラヴジョイ」のイアン・マックシェーン主演。 |
|
地獄のオルフェウス Orpheus Descending |
『蛇皮の服を着た男』のタイトルで映画化されたテネシー・ウィリアムズの三幕劇の再演。主演は、『鬼教師ミセス・ティングル』のヘレン・ミレンと、『シューティング・フィッシュ』のスチュアート・タウンゼンド。演出は『クルーシブル』のニコラス・ハイトナー。 |
|
コリオレーナス Coriolanus |
元映画スタジオを改装した劇場で上演されたシェイクピア悲劇。主演は、『ことの終わり』のレイフ・ファインズ、『鳩の翼』のライナス・ローチ。同じキャストの来日公演が10月11日〜29日に予定されている。 |
|
リチャード二世 Richard U |
リチャード二世にレイフ・ファインズ、彼の王座を奪う従兄弟ボリングブルックにライナス・ローチというキャスティングで送るシェイクスピア悲劇。 |
|
コンプリート・ワークス・オブ・ウィリアム・シェイクスピア The Complete Works of William Shakespeare |
シェイクスピアの37本の戯曲を、3人の役者が97分のダイジェストにして演じるコメディ・ショー。 |
|
卒業 The Graduate |
チャールズ・ウェッブの小説と、これを元にした映画(マイク・ニコルズ監督)の舞台化。ミセス・ロビンソン役のキャスリーン・ターナーのヌードが話題を呼んだ。 |
| 2000/05/11〜2000/05/14(NY) |
| タイトル | 解説 |
|
トゥルー・ウェスト True West |
サム・シェパードの戯曲を、フィリップ・シーモア・ホフマン&ジョン・C・ライリーの『マグノリア』のコンビで再演。2人が3ステージごとに役を交替することで話題を呼んだ。 |
|
日陰者に照る月 A Moon for the Misbegotten |
1943年に書かれたユージン・オニールの戯曲のリバイバル。主演は『ユージュアル・サスペクツ』のガブリエル・バーンと、『クレイドル・ウィル・ロック』『パーフェクト・ストーム』のチェリー・ジョーンズ。 |
|
ザ・リアル・シング The Real Thing |
『恋におちたシェイクスピア』の共同脚本を手がけたトム・ストッパード作品のリバイバル。『ウェルカム・トゥ・サラエボ』のスティーブン・ディレーンほか、ロンドンの再演キャストがそのまま上陸。 |
|
ミュージック・マン The Music Man |
『コンタクト』のスーザン・ストローマン演出&振り付けによるリバイバル・ミュージカル。『13F』のクレイグ・ビアーコが歌って踊る。 |
|
コペンハーゲン Copenhagen |
ロンドンで好評を博したプレイがブロードウェイに上陸。YAZAKIが大ファンのフィリップ・ボスコ(『地球は女で回ってる』『ファースト・ワイフ・クラブ』)が出演しとります。 |
|
ディナー・ウィズ・フレンズ Dinner with Friends |
2000年のピュリッツァー賞を受賞したドナルド・マーグリーズの新作プレイ。オフ・ブロードウェイ公演。 |